Love Me Do(愛称:ラブちゃん)さんは、吉本興業所属の占い師・占星術師・風水師で、かつてはお笑い芸人としても活動していました。
有名人のブレイク時期、政界の重大ニュース、サッカー日本代表戦の勝敗や得点者、自然災害などを言い当てたエピソードが多数あり、「当たりすぎる占い師」「歩くパワースポット」と人気を集めています。
Love Me Do(愛称:ラブちゃん)さんの大予言、口コミ、書籍まで徹底調査してみましたので、ぜひ最後までご覧ください。
ラブちゃんことLove Me Doの大予言とは?
「Love Me Doの大予言」は、占い師・風水師・占星術師のLove Me Do(通称:ラブちゃん)の占星術や東洋占術などを組み合わせてまとめた予言・開運ガイドのシリーズ書籍をはじめ、YouTubeやトークライブなどのタイトルに使われており、Love Me Do(通称:ラブちゃん)が、社会情勢・災害・経済・芸能・スポーツなどの「起こりやすい出来事」と「開運のポイント」をまとめた予言コンテンツの総称として使われています。
書籍(「Love Me Doの大予言20XX」シリーズ)、雑誌・Web連載、トークライブなどの形で発表されており、「当たりすぎる占い師」として話題になっています。
その年の「星の動き」や干支(例:2025年は乙巳、2026年は丙午)から、社会全体のテーマや注意すべき時期を読み解き、月ごとの運勢、災害や政局・経済の変化、個人が運気を上げる行動・ラッキーカラーや数字などが細かく解説されています。
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2025年版『Love Me Doの大予言2025~新しい自分で幸運へのアップデート!~』では、「自分だけの花を咲かせる」がテーマで、社会の変化の中で自分らしさを確立する重要性が語られていました。
2026年版『Love Me Doの大予言2026~人が人を支配する最後の年』では、丙午の年に起こりやすい権力構造の変化や、人間支配からAI時代への転換点といったテーマが扱われ、「人が人を支配する最後の年」という強いメッセージタイトルが付けられています。
2025年の年末には「2026年丙午年 燃え盛る冬の大予言」などのスペシャルライブや全国ツアー形式の「Love Me Doの大予言2026」トークライブも行われています。
こうしたライブでは、本に書ききれないタイムリーな予言や、参加者向けの個別アドバイス、開運法なども語られ、「会うと運がよくなる」「歩くパワースポット」と人気を集めています。
コロナ禍を連想させる「ウイルスの問題」への早期言及や、政界ニュース・スポーツの試合結果・自然災害などで的中を連発させ「的中率が高い予言者」として各種メディアで取り上げられています。
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ただし、占いはあくまで占い・予言であり、未来を保証するものではないため、心構えや行動指針として活用することが大切です。
ラブちゃんことLove Me Doの大予言|口コミまとめ
Love Me Doの大予言についての実際の口コミが気になりますよね!
まとめてみましたので、ぜひ参考にされてください。
Love Me Doの大予言【書籍】

とても具体的に予言していたので、参考にさせて頂きます。やっぱりラブミーdoさんは凄い鑑定力ある人ですね。ライブ行きたかったですが、なかなか行く日が都合が悪い為、今回は保留ですが、もし、2027年にラブミーdoさんの鑑定ライブ近くでしていたら行きたいです。

洪水など水の災害や、火災・爆発事故など火に関する出来事が、わりと高確率で当たっていると思う。個人的には、天気予報や防災情報のひとつとして、実用的な面で参考にしている。活用方法は人それぞれ、いろいろあると思う。激しくおすすめ。

今年の予言を昨年に書かれてていて本当に凄い方だと思います。びっくりするぐらい大体合っています。
You Tubeでも発信はされていますが、それよりももっと先の3ヶ月先、半年先や1年の世の中の事を知りたいと思うなら本書を見ればわかります。
守護龍占星術の本と合わせて参考にしています。こちらも凄いですけどね。
Love Me Doの大予言【トークライブ】

ラブちゃんといえば占いという印象だったんですが、さすが吉本興業の芸人さんだけあって、色々なところに笑いのネタを仕込んでて笑わせてくれました。面白かった!

客席から登場して客席をハイタッチで回ってステージに上がっていくスタイルでファンサービスがすごいと思った。通路側の席だったのでハイタッチ出来て嬉しかったです。
内容は運気の話や開運アクションなど手相や西洋占星術やカード占い、四柱推命などで占い会場はとても盛り上がっていました!

12星座占いや、方位による占いを披露してくれたり、質問に答えるコーナーでは会場にいる数人の手相を見て占いをしてくれて、ラブちゃんの占いの知識量がすごくて、本当に占い全般をよく勉強されている方なんだな〜と思いました。
ラブちゃんことLove Me Doによる2026年の運勢・占い
ラブちゃんことLove Me Doさんの占いでは2026年は転換の年とされ「人とのつながり」「感情(心)」が大きなテーマとされています。
年全体としては、九星気学や星の動きから「流れが切り替わる年」「これまでの積み重ねが表に出る年」とされ、立場・役割・人間関係の変化が起こりやすい一年とされています。
2026年は丙午の年で、「人が人を支配する最後の年」というタイトルが付けられ、権力構造や支配関係の揺れ動きが強調されています。
心の在り方と人との絆が重要で「笑顔と希望をくれる人と過ごす」「温かい関係の中からチャンスが生まれる」といったメッセージが出されており、開運キーワードは「心」。
自分の本音・感情にフタをしないこと、人に優しくすることが運気アップにつながるとされています。
ラブちゃんことLove Me DoさんのYouTubeでは、12星座別や十二支別でも詳しく解説されていますので、気になる方はぜひご覧ください。
方位では「南と北」が要注意とされ、移動や引っ越し・大きな決断のときは慎重さが求められる年となるそうです。
ラブちゃんことLove Me Doの守護龍
ラブちゃんことLove Me Doさんの「守護龍」は、生年月日から導き出す”10種類の龍“で、それぞれ「開・結・伝・灯・舞・救・闘・奏・祈・知」という一文字が名前につけられており、その人が生まれ持ったエネルギーや使命を象徴する概念として使われています。
守護龍とは何か
守護龍は「自然界のエネルギー=運」を具現化した存在で、その人の性質や人生のテーマを示す“守り神”のようなイメージで扱われています。
何かに救われたり、逆に不運を感じる出来事の裏で働いている力を「守護龍の介入」としてとらえ、自分の龍を味方につけることで運を開く、という考え方です。
守護龍の種類(10タイプ)
名前は「〇の龍」という形で10種あり、「開・結・伝・灯・舞・救・闘・奏・祈・知」がそれぞれのテーマ文字になっています。
例として、結の龍は「人の懐に入るのが上手な末っ子気質」、舞の龍は「社交性に長けた人気者」、闘の龍は「苦難を乗り越えて強くなる勝負師」、奏の龍は「独自の道を突き進むアウトサイダー」といった性格づけがされています。
守護龍の出し方
「宿命数」という数を生年月日から求め、その一の位の数字で守護龍を決める方法が採用されています。
宿命年月表で「生まれ年×生まれ月」の交差する数に生まれた日を足して宿命数を出し、その一の位が1なら開の龍、2なら結の龍…0なら知の龍、という対応になります。
詳細は下記のラブちゃんことLove Me Doさんのブログページでご確認ください。
ちなみに私は「奏の龍」でした。本を注文してみたので、読むのが楽しみです!
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書籍『Love Me Doの月と龍が導く守護龍占術』シリーズや雑誌企画では、守護龍別に年運・月運・恋愛運・仕事運・ラッキーアイテムなどが解説され、「自分の龍を生かして運を切り開く」ためのガイドとして展開されています。
ラブちゃんことLove Me Doの書籍
2025年9月29日にブティック社より「Love Me Doの月と龍が導く 守護龍占術(2026)」が全10種類発売され、人気を博しています。
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また、2025年11月28日にはブティック社より、全10種類の守護龍すべてが掲載されている「Love Me Doの月と龍が導く 守護龍占術 2026 大全」 が発売されました。
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この他にもラブちゃんことLove Me Doさんの書籍で大人気なのが「大予言」シリーズです。
2026年度版も2025年12月19日にリットーミュージックより発売。
前作『大予言2025』が7刷重版のヒットを受け、限定グッズセット(ぬいぐるみキーチェーン+ステッカー)も予約販売されました。
第1章:運のバイオリズム – 個人の運気サイクルを解説。
第2章:「2025年7月5日」から学ぶべきこと – 過去の出来事から読み取る教訓。
第3章:注目すべき星の動き – 丙午年の天体影響を徹底分析。
第4章:Love Me Doの大予言2026 – 月ごとの詳細予言を網羅。
第5章:人が人を支配する最後の年 – 権力構造・人間関係の転換点を強調。
最終章:そして、AIは神になった – AI時代への移行と未来像。
丙午年を「人が人を支配する最後の年」と位置づけ、社会の権力変動、AIの台頭、人間関係の再構築を予言。経済・災害・芸能・スポーツのトレンド、開運法、ラッキーアイテムも個人向けに記載。ラブちゃん独自の視点で「心の在り方」「人との絆」を重視した内容となっており、楽天市場などのECサイトで紙版・電子版が購入できます。
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