ユニバ「残像」はいつからいつまで?内容やチケット情報を徹底解説!【2026最新】

ユニバ残像いつからいつまで トレンド

2026年のユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは、これまでにないR-18指定のホラーアトラクション「残像」が新登場します。ユニバの「残像」がいつから始まるのか、開催日が気になっている人も多いですよね。

ユニバの「残像」は通常のハロウィーンイベントとは異なり、17歳以下は体験できず、誓約書への署名も必要です。さらに、専用チケットを購入しなければ体験できないため、いつから開催されるのかを事前に確認しておくことが大切です。

そこで当記事では、ユニバの「残像」がいつから始まるのかを中心に、開催期間や場所、R-18指定の条件について詳しく紹介していきます。

◆ユニバ「残像」はいつから開催されるのか
◆ユニバ「残像」の開催期間や場所
◆ユニバ「残像」がR-18指定になった理由と参加条件
◆ユニバ「残像」を体験する前に知っておきたい注意点

ユニバ「残像」の開催期間と場所

ユニバの秋イベント全体は9月10日(木)から始まりますが、ハロウィーン・ホラー・ナイトと「残像」の開始日は9月11日です。日程を間違えないよう注意が必要です。

ユニバ「残像」はいつからいつまで?

「残像」開催期間:2026年9月11日(金)から11月8日(日)まで

ユニバの「残像」は、2026年9月11日(金)から一般体験がスタートし、11月8日(日)まで開催予定です。
2026年のハロウィーン・ホラー・ナイトに登場する新アトラクションとして、期間限定で体験することができます。

約2か月間楽しめる計算ですが、開催期間中であっても希望日に必ず体験できるとは限りません。
ユニバの「残像」は通常のスタジオ・パスだけで体験できるアトラクションではなく、専用チケットが必要です。
さらに、チケットは販売状況によって変動し、販売数に達し次第、販売終了となる予定です。行きたい日が決まっている場合は早めに確認しておくことをおすすめします。

なお、ユニバの秋イベント全体は9月10日(木)から始まりますが、ハロウィーン・ホラー・ナイトと「残像」の開始日は9月11日です。日程を間違えないよう注意してください。

ユニバ「残像」の開催場所はどこ?

ユニバ「残像」の開催場所はステージ18です。

ユニバの「残像」を目的にUSJへ行く場合は、開催日だけでなく場所や参加条件まで確認してから来場計画を立てると安心ですね。

ユニバ「残像」はR-18指定で17歳以下は体験不可

ユニバの「残像」の大きな特徴が、USJ史上初となるR-18指定です。
18歳以上が対象となっており、17歳以下は保護者が同伴していても体験できません。

さらに、体験前には現地で配布される誓約書への同意・署名が必要です。
通常のホラーアトラクションとは異なる厳しい参加条件が設定されているため、年齢条件を満たしているかを事前に確認しておきましょう。

また、体験時間は約30分とされています。手荷物は持ち込めず、専用ロッカーへの預け入れが必要です。サンダルやミュール、ヒール靴では体験できないため、ユニバ残像を目的に来場する場合は服装にも気を配る必要があります。

ユニバ「残像」の内容は?プロローグから恐怖を考察

ユニバの「残像」の内容について、現時点で公開されている情報から分かるのは、悪夢を研究する施設を舞台にした心理的なホラー体験だということです。
突然驚かせるだけではなく、孤立や閉塞、幻と現実の境界が曖昧になる感覚を重視した演出が特徴とされています。
ユニバ残像いつからいつまで
引用:残像|ユニバーサル・スタジオ・ジャパン|USJ

REM異常研究所で悪夢を研究する施設

ユニバの「残像」では、ゲストが「悪夢を研究する施設」に足を踏み入れる設定になっています。JR大阪駅に登場した「REM異常研究所 治験者募集」という広告からも、施設を舞台にした世界観が強く打ち出されていることが分かります。

ユニバ「残像」では、ゲスト自身が見学者ではなく、施設に参加する治験者のような立場で恐怖を体験する構成が特徴です。公式に公開されたプロローグでも、孤立や閉塞、幻と現実の境界が溶け出す異常空間が示されています。

ただし、ユニバ「残像」は体験内容の公開・共有を禁止しています。
そのため、実際に施設内で何が起こるのかについては、公開情報だけでは断定できません。SNSなどに投稿された内容をもとに、具体的な演出を推測することも避けたほうがよいでしょう。

公開されている注意事項には、一人で個室に入る演出や液体がかかる演出などが含まれています。こうした事前情報だけでも、ユニバ「残像」が一般的なお化け屋敷とは異なる体験を想定していることがうかがえます。

幻と現実の境界が溶ける心理的ホラー

ユニバ「残像」の恐怖は、ゾンビなどが突然現れて驚かせるジャンプスケアだけを中心にしたものではありません。公開されているプロローグでは、幻と現実、あらゆる境界が溶け出す世界観が示されており、心理的な恐怖を前面に出した演出が特徴とされています。

そのため、ユニバ「残像」では「何が現実なのか分からない」という感覚そのものが恐怖につながる可能性があります。閉ざされた空間で孤立する設定も、体験者の心理的な緊張感を高める要素になりそうですね。

さらに、体験前に誓約書へ署名する仕組みも、参加者に強い緊張感を与える要素です。
注意事項を確認したうえで自分が体験すると決めるため、アトラクションに入る前から心理的な準備を求められます。

ユニバ「残像」の具体的な内容はネタバレ禁止のため限られた情報しか公開されていません。だからこそ、公開情報だけを確認してから、自分自身で恐怖を体験することに価値があるアトラクションといえそうです。

ユニバ「残像」のチケットはいくら?購入方法も紹介

ユニバ「残像」は、通常のスタジオ・パスだけでは体験できない有料コンテンツです。
専用チケットが必要で、料金は1,900円(税込)~となっています。販売状況や入場日により価格が変動する点にも注意が必要です。

専用チケットは1,900円から

ユニバ「残像」の専用チケットは1,900円(税込)から販売されています。
通常のパーク入場券とは別に料金が必要になるため、残像を目的にUSJへ行く場合は、スタジオ・パスと専用チケットの両方を用意する必要があります。

ユニバ「残像」のチケット料金は一律固定ではなく、入場日や販売状況によって変動する仕組みです。そのため、購入を考えている場合は希望日の販売価格を確認することが重要です。

また、数量には限りがあるため、当日購入だけを前提にするのは避けたほうがよいでしょう。
「残像」のチケットは『販売数の上限に達し次第、販売を終了します』と明記されています。
2026年7月27日から専用チケットのWEB販売が開始されており、話題性の高いアトラクションだけに早めに購入しておくことをおすすめします。

なお、体験には年齢制限や誓約書への署名など、料金以外の条件もあります。チケットを購入すれば誰でも体験できるわけではないため、参加条件まで確認してから購入することをおすすめします。

エクスプレス・パスでも優先体験できる

ユニバ「残像」は、専用チケットだけでなく、一部のエクスプレス・パスにも組み込まれています。資料では「ユニバーサル・エクスプレス・パス 3+1 ~ハロウィーン・セット&残像~」などが紹介されており、優先体験を希望する人は選択肢にできます。

エクスプレス・パスを利用する場合も、残像の体験条件を満たす必要があります。
特にR-18指定のため、18歳未満の人がいるグループでは、パスを購入する前に参加者全員の年齢を確認しておきましょう。

また「残像」は体験時間が約30分とされ、手荷物の持ち込みもできません
グループでUSJを訪れる場合、大人が残像を体験している間に同行者が別の場所で過ごす時間も考えておくと、当日の予定を組みやすくなります。

チケットの販売状況や料金は変更される可能性があります。購入時にはUSJ公式サイトで最新の販売情報と利用条件を確認することが大切です。

ユニバ「残像」の注意事項【必読】

ユニバ「残像」の注意事項をまとめましたので、必ずお読みください。

所要時間:約30分
チャイルドスイッチ:あり
車イス:可

◆非常に過激な内容を含むため、17歳以下の方は体験できません。
◆グロテスクな表現が苦手な方は、年齢に関わらず体験をおすすめしません。
◆当日お渡しする誓約書に同意の方のみ体験できます。

※このアトラクション内には、恐怖や嫌悪、苦痛、過度なストレス等を感じさせる演出、体験者一人で個室に入る演出、体験者に液体がかかる演出や設備があります。これにより起きる可能性のある体調の変調や、衣服や私物等の汚損について、当社は責任を負いません。なお、上記演出の範囲を超え、当社の故意又は重大な過失に基づきアトラクションの体験に関し体験者に発生した損害については、当社は責任を負います。その場合当社が負う損害賠償額の上限はアトラクション体験の対価となります。

◆安全上の理由により、つま先やかかとが露出した靴(例:サンダル、ミュール)やヒールの高い靴(例:ピンヒール、ウェッジソール)等での体験はご遠慮ください。
◆ゲストご自身の責に帰すべき事由により他の体験者との間でトラブルを起こした場合、またアトラクション内において身体や手荷物に損害が生じた場合、当社は一切の責任を負いません

利用できない方

以下に当てはまる方は利用できませんので、ご注意ください。
◆首・背中・腰・脊椎の疾患
◆心臓疾患、血圧異常
◆妊娠されている方
◆ストロボにより体調を崩す恐れのある方
◆フォグにより体調を崩す恐れのある方
◆閉所恐怖症
◆パニック障害/これらに関連する既往症その他
◆以下の特殊効果を使用しています。これにより健康状態が悪化する恐れがある方は利用できません。
【 暗闇 /水/ 大音量 /におい 】

サービス/サポート ※車イス、電動車イスでの利用

車イスをご利用のままで体験をご希望の方は、チケット購入後、ユニバーサル・スタジオ・ジャパン インフォメーションセンター(0570-20-0606)まで事前にご連絡をお願いします。

◆オペレータ対応時間内(平日、土日祝一律:9:00~17:00)のみ、受付可。
◆車イスご利用のまま、体験可。一部演出が異なる場合あり。
◆ギプスを付けている方は、クルーにお声がけください
◆アシスタンス・ドッグ(身体障害者補助犬)をお連れの方へ
演出や体験場所のスペースの都合により、アシスタンス・ドッグをお連れの方は、利用できません。

その他の注意事項
◆エンターテイナーおよび他のゲストへの暴力行為、迷惑行為は固く禁止します。これらの行為を確認した場合は、パークからの退出を求めます。
◆エンターテイナーやアトラクション内の各種演出物に故意に触れる行為は、固く禁止します。多くのゲストがハロウィーンの世界観に没入できるよう、ご理解ください。
◆安全のため、監視カメラが常時作動しています。
◆施設内は禁煙です。
◆施設内での写真、ビデオ撮影は禁止です。
◆アトラクションの内容や内部の詳細について、SNSやWEB、会話などを含むあらゆる手段での公開、共有は固く禁止します。違反を確認した場合は、投稿削除や退場等の対応をお願いする場合があります。
◆施設内、一部待ち列でのお食事は禁止です。
◆施設内にお手洗いはありません
◆手荷物を携行したままの参加はできません。アトラクション入口のロッカーに必ずお預けください。
◆ゲストによって、体験が異なる場合があります。
◆運営内容、ショーの内容などは予告なく変更または中止する場合があります

ユニバのホラー残像はCMでも話題!北村匠海の反応は?

ユニバ「残像」を含む2026年のホラーナイトは、俳優の北村匠海さんが出演するスペシャルCM「絶望。その先へ。」も話題になっています。
CMでは、日常から一転して恐怖の世界へ引き込まれる様子が描かれ、イベント全体の世界観を伝える映像になっています。

「絶望。その先へ。」のCMで描かれた世界

ユニバ残像のCMでは、休日を持て余していた大学生役の北村匠海さんが、スマートフォンのAIに「自分が何をしたいのかわからない」と相談する場面から物語が始まります。AIから「では、絶望してみては」と提案され、夜のパークへ引き込まれていきます。

CMでは、昼間のUSJとは大きく異なる恐怖の世界が描かれています。
ゾンビが登場する「ストリート・ゾンビ」だけでなく、ユニバ残像の悪夢研究施設で恐怖にさらされる様子も映像化されています。

2026年7月20日にスペシャルCMが先行公開され、7月22日には30秒バージョンも公開されました。ユニバ「残像」の詳細な体験内容そのものは公開されていませんが、CMによって「絶望。その先へ。」というテーマが強く印象づけられています。

CMを見ることで、2026年のハロウィーン・ホラー・ナイトが従来よりも強い恐怖を前面に出していることを感じられます。ユニバ「残像」が気になっている人は、公開されているCMから世界観を確認してみるのもよいでしょう。

ユニバ「残像」の怖さを北村匠海が語る

北村匠海さんは2026年のホラー体験について、ホラー映画で見るようなゾンビが目の前に広がり、現実として迫ってくる感覚があったとコメントしています。単純に「怖い」というだけではなく、映画の中に自分自身が飛び込んだような没入感を強調しています。

北村匠海さんのコメントからも、2026年のUSJが「超恐怖」を大きく打ち出していることが分かります。さらに、恐怖だけで終わらず、その先にある楽しさや高揚感も感じてほしいという趣旨のメッセージも発信されています。

ユニバ「残像」はR-18指定という特殊な条件が設定されているため、CMで描かれるホラー演出と実際のアトラクション体験を同じものとして考えないことも重要です。CMはあくまでイベントの世界観を伝えるプロモーション映像として見るのがよいでしょう。

ユニバ残像の内容にはネタバレ禁止という制約があります。そのため、北村匠海さんのコメントや公式CMで公開されている範囲から想像を膨らませつつ、実際の体験内容は現地で確かめる楽しみを残しておくのがよさそうです。

ユニバハロウィン2026はいつから?残像との違いを解説

ユニバのハロウィン2026は、秋イベント全体としては9月10日(木)からスタートします。
一方、ハロウィーン・ホラー・ナイトとユニバ「残像」の一般体験は9月11日(金)からです。
イベントごとに開始日が異なるため、目的に合わせた確認が必要です。

秋イベントは9月10日からスタート

2026年のUSJ秋イベント「ユニバーサル・エクストリーム・オータム~Discover U!!!~」は、9月10日(木)から順次スタートします。ユニバのハロウィン2026がいつから始まるのかを確認するときは、秋イベント全体とホラーイベントを分けて考えることが大切です。

ユニバハロウィン2026の秋イベントは9月10日から、ホラーナイトは9月11日からです。
ユニバ「残像」も9月11日からのため、残像を目当てにする場合はホラーナイトの開始日を基準に予定を組むと分かりやすいでしょう。

秋イベント全体のスタート日が先に設定されていることで、昼と夜で異なる魅力を楽しめる期間が作られています。特にホラーナイトを目的にする場合は、日中のイベントだけでなく夜の開催時間も確認しておく必要があります。

開催期間は2026年11月8日(日)まで予定されています。
ユニバ「残像」についても11月8日までの体験が予定されていますが、チケットの販売状況や開催条件は事前に確認しておきましょう。

ホラーナイトは9月11日から開催

ハロウィーン・ホラー・ナイトは2026年9月11日(金)から開催されます。
ユニバ「残像」は、このホラーナイトの中でも特に注目されている新アトラクションで、R-18指定という異例の条件が大きな話題になっています。

ユニバ「残像」がいつから体験できるかを知りたい場合は、9月11日と覚えておけば大丈夫です。
ただし、通常のスタジオ・パスだけでは体験できないため、専用チケットなどの準備も必要になります。

また「残像」では体験前の誓約書への署名が必須です。
17歳以下は保護者同伴でも体験できないため、家族や友人と訪れる場合は参加者の年齢をあらかじめ確認しておくと安心です。

2026年のホラーナイトは15周年という節目でもあり、「絶望。その先へ。」をテーマにしています。ユニバ「残像」は、そのテーマを特に強く体験できるコンテンツとして位置づけられています。

ユニバのオールナイト2026で残像を体験できる?

ユニバでは2026年9月25日(金)から26日(土)にかけて、一夜限定の「ハロウィーン・ホラー・ナイト ~オールナイト~」が開催されます。
残像にも特別な深夜枠が設定され、通常とは違う時間帯に体験できる機会があります。

9月25日から26日に一夜限定で開催

ユニバのオールナイト2026は、9月25日(金)から26日(土)にかけて開催されます。
「朝までずっと、強刺激。」をコンセプトに、深夜から早朝までホラーを楽しめる一夜限定のイベントです。

ユニバのオールナイト2026では、残像も特別な時間帯に体験できます。
通常の営業時間とは異なる深夜帯でホラーを体験できるため、強い刺激を求める人から特に注目されるイベントになっています。

オールナイトに参加するには専用のオールナイトチケットが必要で、資料では14,000円から17,000円程度の料金が示されています。さらに残像を体験する場合は、数量限定の残像チケットも必要です。

深夜まで滞在するイベントなので、帰宅時間や宿泊場所まで含めて予定を組んでおくことも大切です。特に遠方からUSJへ向かう場合は、オールナイト終了後の移動方法を事前に決めておくと安心です。

残像は深夜3時から5時の特別枠

オールナイトイベントでのユニバ「残像」は、深夜3:00から5:00に特別な体験枠が設定されています。通常の昼間や夜の体験とは異なり、深夜から明け方という時間帯にR-18のホラーを体験できる点が大きな特徴です。

ユニバ「残像」を深夜3時から5時に体験できることは、オールナイト2026ならではのポイントです。ユニバ「残像」はR-18指定で、体験前には誓約書への署名も必要です。オールナイトという特殊な環境も含め、参加条件と注意事項を確認したうえで、自分に合った楽しみ方を選ぶことをおすすめします。

まとめ|ユニバ「残像」は9月11日から11月8日まで!

当記事では、ユニバ「残像」について紹介しました。
ユニバ「残像」がいつからいつまでなのかという疑問への答えは、2026年9月11日(金)から11月8日(日)までとなります。

秋イベント全体は9月10日から始まりますが、ハロウィーン・ホラー・ナイトと「残像」は9月11日からスタートします。

ユニバ「残像」の内容は、悪夢を研究する「REM異常研究所」を舞台にした心理的なホラー体験です。17歳以下は体験できないR-18指定で、誓約書への署名が必要なうえ、専用チケットも必要になります。

ユニバ「残像」のチケットは1,900円(税込)からで、エクスプレス・パスに含まれる商品も用意されています。また、ユニバのオールナイト2026では、9月25日から26日にかけて残像の深夜3時から5時の特別枠も設定されています。

ユニバ「残像」は、公開情報だけでも従来とは異なるホラー体験であることが分かります。
参加を考えている人は、年齢条件やチケット、注意事項を確認して、無理のない予定で2026年のホラーナイトを楽しんでください。(出典:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン

 

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